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医院案内

ご挨拶

「相談してよかった」と思える歯科医院を目指して

かがの歯科医院の院長、佐藤敬です。
当院は地域のホームドクターとして、歯の治療や予防、より歯を美しく保つための審美歯科などを提供しています。何よりも大切にしていることは、患者様に「相談してよかった」と思っていただくことです。常に患者様目線でわかりやすく丁寧な説明を意識していますので、お口に関するお悩みはお気軽にご相談ください

経歴

平成6年/岩手医科大学歯学部卒、歯科補綴学第二講座入局
平成11年/岩渕歯科勤務
平成12年/かがの歯科医院開業

  • 院長:佐藤 敬(さとう たかし)

    院長:佐藤 敬(さとう たかし)

医院概要

クリニック名
かがの歯科医院
代表者
佐藤 敬
住所
〒987-0601 宮城県登米市中田町石森字加賀野1-5-8
電話番号
0220-35-2552
診療時間
平日9:00~12:30/14:30~19:00
土曜日9:00~12:30/14:30~17:30
休診日
木曜日・日曜日・祝日

院内紹介

登米市中田町石森字加賀野に開業し、20年。地域の方に寄り添った治療を行ってきました。
院内も、患者様が快適に過ごせるよう診療室はすべて個室、バリアフリー設計やキッズルームなども用意しています。
お子様からご高齢の方まで、親しみやすく相談しやすい歯科医院をこれからも目指してまいります。

施設基準

  • 医療DX推進体制整備加算(医療DX)

    当院はマイナンバーカード(マイナ保険証)の利用による「オンライン資格確認」制度を導入しています。
    他医療機関を含む受診履歴や服薬状況のデータを取得・活用することで、質の高い医療提供を目指し取り組んでいます。
    なお、取得した情報を使用する場合には患者様の同意をいただいたうえで行いますのでご安心ください。
    その他、電子カルテやオンライン診療、AI活用など、デジタル技術を導入し、業務効率や患者サービスの向上に努めています。

  • 歯科点数表の初診料の注1に規定する施設基準(歯初診)

    患者様に使用する医療機器等に対し、患者毎、処置毎の交換や、洗浄·滅菌等、充分な感染防止対策を行うなど歯科医療環境の整備を行っています。定期的に歯科外来における院内感染防止対策(標準予防策及び新興感染症に対する対策含)研修を受講し、院内での研修も実施しております。

  • 歯科外来診療医療安全対策加算1に関する施設基準(外安全1)

    当院では安全で良質な医療を提供し、患者様に安心して治療を受けていただくために、十分な装置・器具を有しております。
    自動体外式除細動器(AED)を設置しており、医療安全に配慮しています。
    医療安全管理対策など、各種の医療安全に関する指針を備えています。

  • 歯科外来診療感染対策加算1(外感染1)

    歯科用吸引装置等を備え、歯の切削時等に飛散する細かな物質を吸収できる環境を整えています。院内感染管理者を配置し、院内感染防止対策についての体制整備を行っています。

  • 歯科訪問診療科の注13に規定する基準(歯訪診)

    在宅等で療養しておられ通院困難な場合は、歯科訪問診療を行っています。

  • 口腔粘膜処置(口腔粘膜)

    当院では、口腔内の軟組織の切開、止血、凝固および蒸散を行うことが可能なレーザー機器を備えています。

  • 歯科のう蝕歯無痛的窩洞形成加算(う蝕無痛)

    レーザー機器を用いて、無痛的に 充填のためのう蝕の除去及び窩洞形成を行っています。

  • 歯科技工士連携加算1(歯技連1)

    患者様の補綴物製作に際し、歯科技工士(所)との連携体制を確保しています。
    また、必要に応じて情報通信機器を用いた連携も実施いたします。

  • 光学印象歯科技工士連携加算(光印象)

    患者様のCAD/CAMインレー製作の際に光学印象を実施するにあたり、歯科技工士と十分な連携のうえ、口腔内の確認等を実施してます。

  • CAD/CAM冠及びCAD/CAMインレー(歯CAD)

    CAD/CAMと呼ばれるコンピュータ支援設計・製造ユニットを用いて製作される冠やインレー(かぶせ物、詰め物)を用いて治療を行っています。

  • 歯科技工加算1(歯技工)

    歯科技工士を配置していて歯科技工室および歯科技工に必要な機器を整備しており、患者さんの求めに応じて迅速に有床義歯を修理する体制が整備されています。

  • レーザー機器加算(手光機)

    口腔内の軟組織の切開、止血、凝固等が可能なものとして保険適用されているレーザー機器を使用した手術を行っています。

  • クラウン・ブリッジの維持管理料(補管)

    装着した被せものやブリッジについて、2年間の維持管理を行っています。